東区からセミダブルベッドの引越し(9月23日) | 引越し名古屋の赤帽

東区からセミダブルベッドの引越し(9月23日)

今日は、セミダブルベッドの分解と組立も含めたお引越し。ご依頼は、尾張旭市のY様より頂き、名古屋市東区のK様宅へ引取に伺いしまた。朝から降り続いた雨も上がり、ベッドマットを濡らす心配も少なくなりましたが、いつも通りベッドカバーを準備して行きました。

東区のK様宅は、8階。ベットカバー、プラボード3枚、毛布2枚、ブルーシート、大型台車と平台車、工具を用意。オートロック扉の内側にプラボード2枚を。8階のエレベーター前にブルーシートを。セミダブルベッドは、引出付きの木製フレームタイプ。

セミダブルベッドの引越し01

ベッドマットにカバーをして、分解の準備。こちらのフレームは、プラスねじタイプ。引出を取り外し、ボックスパーツのヘッドボード部分から分解。取り外したパーツをその都度玄関へ運び、フレーム全てが揃ったところでエレベーター前へ運び出し。最後はセミダブルのマットレス。3往復で全てを1階まで降ろし終え、赤帽車へ積込むまでに、開始から約40分。

大曽根駅の前を通りかかるとかなりの渋滞。直ぐ様、抜け道で瀬戸街道に。尾張旭市のY様宅までは、約50分。予定よりも早く着く事が出来ました。

セミダブルベッドの引越し02

途中、Y様に到着時間の連絡をしたら、「駐車場を開けておくのでそこを使って下さい」との事。とてもうれしい一言でした。それにもまして、到着するなりご主人も奥さまも皆さんで手伝って運んでもらえたのも感激でした。
2階の部屋で、組立も約10分で完了。無事にお引越しも終了しました。Y様、本日は赤帽のご利用ありがとうございました。

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