千種区からファミリーマッサージチェア(FMC-1000)の引越し(7月30日) | 引越し名古屋の赤帽

千種区からファミリーマッサージチェア(FMC-1000)の引越し(7月30日)

今日は、千種区のI様のご依頼で、ファミリーメディカルチェアD.1(ディーワン)FMC-1000のお引越し。2003年モデルで、重量は約105kg。サイズは、幅約86cm×奥行き約131cm×高さ約117cm。マンションの1階から1戸建ての1階までのお引越し。今回は、補助のご依頼もありツーマン対応となりました。I様宅には、大型の平台車、毛布、養生シートを準備して伺いました。

特に気になっていたのは、玄関の間口がそのまま通る事が出来るかどうか。
まずは、マッサージチェアを確認。廊下の幅が通る様に両サイドの「前腕もみユニット」を外し、部屋から通路まで運び出しました。毛布を敷いてその上にのせて毛布ごと吊り上げて玄関まで移動。玄関の幅は、リモコンスタンド分がはみ出したのですが、斜めに振りながら回して上手く玄関をすり抜ける事が出来ました。あとは平台車に毛布ごと載せて移動。マンション玄関もスロープがあり荷台まで転がす事ができました。
重量約105kgあるので、二人で息を合わせ一気のもちあげて積込みも完了。

ファミリーメディカルチェアD.1(ディーワン)FMC-1000

津島市まで約50分。お庭のある大きなお家、応接間のサッシ扉から運び込むとの事。マッサージチェアの幅は約80cm、サッシの片側は73cm。もちろん、網戸とガラスサッシは取り外してしまいました。門扉に石段があり、ブルーシートと毛布を敷いて準備も完了。やはり、石段だけは少し大変でしたがなんとか応接間の前まで。応接間にも毛布を敷いて、あとは床の高さまで持ち上げるだけ。ここも上手くいき無事にマッサージチェアのお引越しも完了。I様、本日は赤帽のご利用ありがとうございました。

このページの先頭へ